TIMELINE
| PRE TWP | 1985 | 1986 | 1987 | 1988 | 1989 | 1990 | 1991 | 1992 | 1993 | 1994 | 1995 | 1996 | 1997 | 1998 | 1999 | 2000 |
| 2001 | 2002 | 2003 | 2004 | 2005 | 2006 | 2007 | 2008 | 2009 | 2010 | 2011 | 2012 | 2013 | 2014 | 2015 | 2016 | 2017 | 2018 | 2019 | 2020 |
2021 |
2013

    ◎ 2月3日: ザ・ウェディング・プレゼント英Tunbridge Wells Forum公演。臨時のギターリストGeoff MaddockとベーシストJen(Jennifer) Schwartzお披露目となった。

    ◎ 2月8日〜17日: ザ・ウェディング・プレゼント北米ツアー(5都市8公演)。発売21周年を迎える1992年の月刊シングルシリーズ『The Hit Parade』の全A面曲を再現する公演と、発売26年目を迎えるデビュー・アルバム『George Best』LP全編を再現する公演、という2種類のセットが用意。後者は2007年の発売20周年記念ツアー以来となる。

    ◎ 2月21日/22日: ザ・ウェディング・プレゼント バンド史上初となるニュージーランド公演(2都市2公演)。

    ◎ 2月26日〜3月2日: ザ・ウェディング・プレゼント バンド史上2回目となるオーストラリア・ツアー(3都市5公演)。

    ◎ 3月5日/6日: ザ・ウェディング・プレゼント 2012年4月以来11か月ぶり通算5回目となるジャパン・ツアーが渋谷O-Nestで開催。3/5が『George Best』LP全編再現、3/6は1992年の7インチ・ヴァイナル・シングルシリーズ『The Hit Parade』全A面曲再現のセットが組み込まれた。オープニング・アクトは3/5がtoddle、3/6は前年の来日公演にも出演したToquiwa & Zarigani$

    ◎ 4月20日: ザ・ウェディング・プレゼント 毎年恒例のイベントRecord Store Day限定のリリース作品として、7インチ・ヴァイナル盤『2 Chansons』(前年の同イベントでの限定作品だった『4 Chansons EP』収録の"Metal Men"と"End Credits"を再収録)と『Valentina』収録曲をドイツ語詞で歌った4曲入りの10インチ・クリアー・ヴァイナル盤『4 Lieder EP』を店頭販売。

    ◎ 5月3日: ザ・ウェディング・プレゼント 英ブリストルFleece公演。ギターリストにPatrick Alexanderが復帰。ベーシストにKatharine Wallingerを新たに迎えている。なお、World PartyのKarl WallingerはKatharineの叔父にあたる。

    ◎ 5月24日: ザ・ウェディング・プレゼント スペイン・バルセロナで開催された音楽フェスPrimavera Sound Festivalに事前告知無しにシークレット・ライヴで出演。レギュラー・ドラマーのCharles Laytonの替わりに、過去に臨時のギターリストとしても参加したSamuel Beer-Pearceがドラマーとして参加している。

    ◎ 6月1日: ザ・ウェディング・プレゼント 英Cheltenhamで開催された音楽フェスWychwood Festivalに出演

    ◎ 7月6日: ザ・ウェディング・プレゼント スペインTenerifeで開催された音楽フェスFestival Mar Abiertoに出演

    ◎ 7月9〜13日: ザ・ウェディング・プレゼント 英国ショート・ツアー。5都市5公演

    ◎ 8月24/25日: 毎年恒例となっているデイヴィッド・ゲッジ主催の音楽フェスAt the Edge of the Seaが英ブライトンのConcorde 2で2日間に渡って開催。今回も変則的な編成によるCineramaでステージが幕開けし、大トリをTWPが締める構成。Cineramaでは1998年の1stアルバム『VA VA VOOM』を初日にLPのA面、2日目にB面を曲順通りに演奏。TWPでは初日が1stの『George Best』LP再現、2日目が1992年の月刊シングルシリーズ『The Hit Parade』全A面曲発表順再現パートを中心とするセットだった。

    ◎ 9月16日: ザ・ウェディング・プレゼント オフィシャル・ライヴ・カセットのCD化シリーズ第6弾となる、2枚組ライヴCD『LIVE 1992』が自身のレーベルScopitonesよりリリース[Catalogue No. TONE CD 049]。1992年10月30日、オランダDen Haag(デン・ハーハ)公演を収録した第11巻をDisc 1で初CD化、そしてDisc 2は、ライヴまるまる1ステージ分では未発表となる同年12月10日英ブリクストン・アカデミーでのショーが全編初CD化された。

    ◎ 9月17日〜10月13日: ザ・ウェディング・プレゼント 1992年の月刊シングルシリーズ『The Hit Parade』全A面曲発表順再現パートを中心とする欧州ツアー。全22公演

    ◎ 10月21日: ザ・ウェディング・プレゼント 英ツアー会場限定販売の7インチ・ヴァイナル盤「Two Bridges」を自身のレーベルScopitonesより発売。500枚限定生産。
    ◎ 10月21日: ザ・ウェディング・プレゼント 2008年リリースのライヴCDとDVD作品をカップリングした『Plugged In』が英Secret Recordsから発売。『Take Fountain』ツアーから2005年11月英ロンドン公演を収録。

    ◎ 10月21日: ザ・ウェディング・プレゼント 現地時間19時からBBC 6 MusicのMarc Rileyの番組に出演。同日発売の新曲"Two Bridges"、1992年の月刊シングルシリーズ『The Hit Parade』のB面でも取り上げられ、ツアーのレギュラーセットに初めて組み込まれたThe Monkeesのカヴァー"Pleasant Valley Sunday"を含む3曲をライヴ・セッションで披露した。

    ◎ 10月22日〜11月1日: ザ・ウェディング・プレゼント 1992年の月刊シングルシリーズ『The Hit Parade』全A面曲発表順再現パートを中心とする英国ツアー。全10公演。このツアーでは日本のインディーバンドTaffyがオープニング・アクト。

    ◎ 10月27日: ザ・ウェディング・プレゼントの2010年ツアー時のステージで当時新曲として演奏されていたナンバー"I Wake Up Screaming"が突如シネラマ名義の7インチ・ヴァイナル盤として米テキサスのインディーズArtificial Head Recordsから発売。同名義では2004年6月にリリースされた"It's Not You, It's Me"以来、実に9年4ヶ月ぶりとなる新録曲でのシングルとなった。500枚限定生産。

    ◎ 10月28日: ザ・ウェディング・プレゼント この日のNewcastle"The Think Tank"公演で前日に死去したLou Reedを追悼し、1990年にカヴァーしたThe Velvet Undergroundの"She's My Best Friends"を急遽セットリストに組み込んで演奏した。以後の公演でもこの曲は必ず演奏された。同曲がライヴで演奏されたのはTWP史上初めての出来事。

    ◎ 11月21日: ザ・ウェディング・プレゼント 英NorwichでEpic TVのためのライヴ収録。

    ◎ 11月23日: ザ・ウェディング・プレゼント スペインBilbaoで開催されたBizkaia International Music Experience Festivalに出演。

    ◎ 12月1日: ザ・ウェディング・プレゼント 英リーズBrudenell Social Clubでこの年最後のライヴ。


2013年に発表される主な音楽作品

My Bloody Valentine "mbv ", The Pastels "Slow Summits", Prefab Sprout "Crimson / Red", Primal Scream "More Light ", Daft Punk "Random Access Memories", Arctic Monkeys"AM", Arcade Fire"Reflektor", James Blake "Overgrown", The Strypes "Snapshot ", Atoms For Peace "Amok", David Bowie "The Next Day ", Nine Inch Nails "Hesitation Marks ", Gary Numan "Splinter (Songs From A Broken Mind) ", Jake Bugg "Shangri La "

←PAST FUTURE→

TWP-CINERAMA[dbjp] is not responsible for the content of external sites.
© TWP-CINERAMA[dbjp] All rights reserved by Yoshiaki Nonaka except where noted.