| 発売年 | 月 |
種類 |
タイトル |
レーベル |
説明 |
備考 |
| 1985 | 5 |
SG |
Go Out & Get'em Boy! |
Reception |
デビュー・シングル |
500枚限定 |
| 8 |
SG |
City Slang |
再発/1,000枚限定 |
| 1986 | 1 |
SG |
Once More |
Reception |
2ndシングル |
3,500枚限定 |
| 3 |
SG |
Don't Try And Stop Me Mother |
Reception |
品切れになった1st/2ndシングル全4曲をまとめた初の12インチ・シングル |
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| 7 |
SG |
You Should Always Keep In Touch With Your Friends / This Boy Can Wait |
Reception |
両A面のサード・シングル。"You Should〜"と12インチ盤カップリングの"Living and Learning"は未CD化。 |
7インチ初回600枚はミスプレス盤が出回る |
| 10 |
BBC |
The Peel Session EP |
Strange Fruits |
1986年2月26日にBBC Radio1 "John Peel Show"で放送された、彼らにとって初となるJohn Peel Sessonからの4曲がシリーズものの一環としてEP化。初期ライヴにおいてアンコール時の定番だったOrange Juiceのカヴァー"Felicity"がここで初音源化。このEP収録曲は"This Boy Can Wait"を除き88年の編集盤『Tommy』に収録。 |
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| 1987 | 2 |
SG |
My Favorite Dress |
Reception |
4thシングル。初期の代表曲になる。 |
7インチ初回3,000枚はホワイト・ヴァイナル |
| 7 |
SG |
Anyone Can Make A Mistake |
Reception |
デビュー・アルバム『George Best』からの先行シングルとなった5thシングル。 |
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| 10 |
AL |
George Best |
Reception |
記念すべきデビュー・アルバム。ステージでの定番となるナンバーを多数収録。現行盤は『George Best Plus』として、'88年のシングル2作を追加収録。 |
アナログ初回盤3,000枚には同年のシングル"My Favorite Dress"が付属 |
| 1988 | 2 |
SG |
Nobody's Twisting Your Arm |
Reception |
6thシングル。初代ドラマーShaun Charman在籍時最後のシングル。 |
7インチ盤の初回プレス8,000枚は見開きスリーヴ |
| 7 |
CP |
Tommy |
Reception |
1st〜4thシングルと初期のBBCセッションから編纂された初のコンピレーション。 |
アナログ初回盤10,000枚にはポスター封入、うち1,000枚のジャケットにはメンバーの直筆サイン入り |
| 9 |
SG |
Why Are You Being So Reasonable Now? |
Reception |
7thシングル。2代目ドラマーSimon Smith加入後初のシングル。自主レーベルReceptionからのラスト・リリースとなった。フランス語詞版"Pourquoi Est Tu Devenue Si Raisonable?"の7インチ盤も同時発売。 |
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| 11 |
BBC |
Radio 1 Sessions: The Evening Show EP |
Strange Fruits |
1986年5月15日にBBC Radio1 "Janice Long Show"で放送されたレディオ・セッション音源がシリーズものの一環としてEP化。同郷の先輩バンドGang of Fourの超絶カヴァー"I Found That Essence Rare"がここで初音源化。現在は全4曲とも'97年発売の編集盤『Evening Sessions 1986-1994』に収録。 |
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| 1989 | 4 |
BBC |
Ukrainski Vistupi V Johna Peela |
RCA |
メジャーのRCA移籍第1弾リリースとなった企画アルバム。BBC Radio 1 "John Peel Show"の中で披露された通称“ウクレイニアン・フォーク・セッション”をまとめたもの。 |
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| 10 |
SG |
Kennedy |
RCA |
2ndアルバム『Bizarro』からの先行シングル。初のTop40ヒットになった名曲。 |
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| 10 |
AL |
Bizarro |
RCA |
RCA移籍後初のフル・アルバムとなった2作目。初期からのギター・ロック・サウンドの集大成。バンドの黄金時代がここから始まる。2001年にはDavid Gedge監修の元リマスター再発され、"Kennedy"のカップリングと翌年の"Brassneck"EP全曲を追加収録。 |
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| 1990 | 2 |
SG |
Brassneck |
RCA |
『Bizarro』のオープニングを飾ったナンバーが再録音されてシングル・カット。翌年の『Seamonsters』へと繋がるSteve Albiniとの初仕事。 |
7インチ盤初回3,000枚は手書きスリーブ |
| 9 |
SG |
3 Songs EP |
RCA |
通算10枚目となる名作EP。Steve Albiniの地元シカゴでの録音。ジャケットがデザイン違いの10インチ盤には"Take Me!"のライヴテイクを収録。 |
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| 9 |
V |
*(S)Punk |
BMG |
初のヴィデオ・ソフト。PVと1990年夏地元リーズでのライヴで構成。 |
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| 1991 | 4 |
SG |
Dalliance |
RCA |
『Seamonsters』からの先行シングルとなった通算11枚目。 |
10インチ盤はロット番号入り10,000枚の限定プレス |
| 5 |
AL |
Seamonsters |
RCA |
オリジナル・アルバムとしては通算3作目は後世に語り継がれるべき大傑作。Steve Albini録音。初代ギターリストPeter Solowka在籍時最後の作品となった。2001年にはDavid Gedge監修の元リマスター再発され、前年の"3 Songs EP"全曲、"Dalliance"、"Lovenest"それぞれのカップリング計8曲を追加収録。 |
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| 7 |
SG |
Lovenest |
RCA |
『Seamonsters』からのシングル・カット。 |
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| 1992 | 1 |
SG |
Blue Eyes |
RCA |
月刊シングル・シリーズ『The Hit Parade』の第1弾。ここから3枚はChris Nagleプロデュース。 |
7インチ盤のみの発売/限定15,000枚 |
| 2 |
SG |
Go-Go Dancer |
RCA |
『The Hit Parade』シリーズ第2弾。 |
〃 |
| 3 |
SG |
Three |
RCA |
『The Hit Parade』シリーズ第3弾。 |
〃 |
| 4 |
SG |
Silver Shorts |
RCA |
『The Hit Parade』シリーズ第4弾。ここから3枚はIan Broudieプロデュース。 |
〃 |
| 5 |
SG |
Come Play With Me |
RCA |
『The Hit Parade』シリーズ第5弾。この曲が今日に至るまで最初で最後のTOP 10ヒットとなっている。 |
〃 |
| 6 |
SG |
California |
RCA |
『The Hit Parade』シリーズ第6弾。 |
〃 |
| 6 |
CP |
Hit Parade 1 |
RCA |
『The Hit Parade』シリーズ最初の6枚全曲をまとめたコンピレーション。 |
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| 7 |
SG |
Flying Saucer |
RCA |
『The Hit Parade』シリーズ第7弾。巨匠Jimmy Millerプロデュース。著作権の事情でこの7インチ盤収録のオリジナルEDITは公式盤では未CD化。 |
〃 |
| 8 |
SG |
Boing! |
RCA |
『The Hit Parade』シリーズ第8弾。Jimmy Millerプロデュース。が、この7インチ盤収録のオリジナル・テイクは公式盤では未CD化。 |
〃 |
| 9 |
SG |
Loveslave |
RCA |
『The Hit Parade』シリーズ第9弾。ここから4枚はBrian Paulsonプロデュース。 |
〃 |
| 10 |
SG |
Sticky |
RCA |
『The Hit Parade』シリーズ第10弾。 |
〃 |
| 11 |
SG |
The Queen Of Outer Space |
RCA |
『The Hit Parade』シリーズ第11弾。 |
〃 |
| 12 |
SG |
No Christmas |
RCA |
『The Hit Parade』シリーズラストを締めくくった第12弾。本シリーズ12曲全てがTOP 30入りを果たし、Elvis Presleyが1957年に打ち立てた年間チャートイン曲数の最高記録に35年ぶりに並ぶ大記録となった。 |
〃 |
| 1993 | 1 |
CP |
Hit Parade 2 |
RCA |
『The Hit Parade』シリーズ後半6枚全曲(ただし"Flying Saucer"は編集版、"Boing!"は再録音テイクに差し替え)をまとめたコンピレーション。初回30,000枚のプレスには全A面曲のBBCセッション音源を収めたボーナスディスクが付属。RCAからのラストリリースとなった。 |
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| 1 |
V |
Dick York's Wardrobe |
BMG |
『Hit Parade 2』と同時発売された『The Hit Parade』シリーズ全曲のPV集。 |
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| 6 |
BBC |
John Peel Sessions 1987-1990 |
Strange Fruits |
BBC Radio 1 "John Peel Show"で行われた1987年、88年、90年3回のセッションから収録された編集盤。 |
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| 1994 | 9 |
SG |
Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah |
Island |
Islandレーベル移籍第1弾リリースとなった通算25枚目のシングル。カップリングの異なるCD2種で発売。 |
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| 9 |
AL |
Watusi |
Island |
Islandレーベルに残した唯一のアルバム。CINERAMAモードの発露と呼べそうなポップなアプローチが物議を醸す。プロデュースを担当したシアトルのSteve Fiskは10年後に新生TWPの『TAKE FOUNTAIN』も手がける。 |
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| 11 |
SG |
It's A Gas |
Island |
『Watusi』からのシングルカットで、シングル化に際しIan Broudieの元で再録音された。翌年Islandとの契約が打ち切りになり、結果的にこれが同レーベルからの最後の作品に。 |
7インチ盤はナンバリング入りの限定版、12インチ盤はパープルのカラー・ヴァイナル。 |
| 1995 | 4 |
SG |
Sucker |
-- |
1995年唯一のリリースとなった自主制作の7インチ盤。のちにアメリカではMergeから、スペインでSiestaからも発売された。 |
U.K.盤は3,000枚限定 |
| 1996 | 1 |
AL |
Mini |
Cooking Vinyl |
Cooking Vinyl移籍第1弾リリースとなった6曲入りミニ・アルバム。初回盤は前年のシングル"Sucker"などが追加収録された『Mini Plus』として発売された。 |
アナログ盤は10インチ/通常の6曲入りで3,000枚限定プレス |
| 8 |
SG |
2, 3, Go |
Cooking Vinyl |
アルバム『Saturnalia』からの先行シングル。のちにCINERAMAに途中合流し、新生TWPでも活躍するギターリストSimon Cleave加入後初のカタログ。 |
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| 9 |
AL |
Saturnalia |
Cooking Vinyl |
フル・アルバムとしては通算5作目。後期の集大成であると同時に、CINERAMA以降も予感させる趣のある1作。 |
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| 1997 | 1 |
SG |
Montreal |
Cooking Vinyl |
『Saturnalia』からシングル・カットされた名曲。通算17回目のTOP 40ヒット。CDとカップリングの異なる7インチ盤2種で発売。 |
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| 6 |
BBC |
Evening Sessions 1986-1994 |
Strange Fruits |
BBC Radio 1の様々な番組で行われたレディオ・セッションを集めた編集盤。1986年、92年、94年3回のセッションから収録。 |
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| 1998 | 4 |
BBC |
John Peel Sessions 1992-1995 |
Cooking Vinyl |
BBC Radio 1 "John Peel Show"で行われた1992年、94年、95年3回のセッションから収録された編集盤。 |
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| 1999 | 3 |
CP |
Singles 1989-1991 |
Manifesto |
北米で英RCA時代のカタログを再発しているManifestoが編纂した2枚組編集盤。ここで陽の目を見たSteve Albini録音の"Crushed"など、度肝を抜かれる未発表/レア音源を多数収録。 |
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| 9 |
CP |
Singles 1995-'97 |
Cooking Vinyl |
Cooking Vinyl在籍時にリリースしたシングルを中心としたコンピレーション。 |
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| 2000 | 9 |
BBC |
Ukrainan John Peel Sessions |
Fresh Ear |
長らく廃盤状態にあった1989年4月発表の企画盤ミニ・アルバム『Ukrainski Vistupi V Johna Peela』の拡張再発盤。未発表のままだった2回のセッションからの4曲も収録した“ウクレイニアン・フォーク・セッション”全曲集。 |
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| 2003 | 2 |
CP |
The Hit Parade |
Camden Deluxe |
1992年の月刊シングル・シリーズ全12枚24曲(ただし"Flying Saucer"は編集版、"Boing!"は再録音テイクのまま)を収めた新装リマスター編集盤。 |
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| 2007 | 3 |
BBC |
The Complete Peel Sessions 1986-2004 |
Sanctuary Records |
過去21年間に行われたBBC Radio 1のプログラム「John Peel Show」のためのレディオ・セッション、通称John Peel Sessionと同番組で中継されたライヴ音源を集めた6枚組のボックス・セット。収録曲全91曲中、半数以上の48曲が初CD化という圧倒的なヴォリューム。 |
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| 10 |
LV |
LIVE 1987 |
Scopitones |
初期にライヴ会場と通信販売のみで入手可能だったフィシャル・ライヴ・カセット・シリーズの第一巻と第二巻が初CD化。デビュー・アルバム『George Best』発売前後のライヴが聞ける。同作の発売20周年記念ツアーに合わせてリリース。 |
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| 12 |
CP |
Ye Ye (The Best of the RCA Years) |
Sony-Bmg |
英RCA期の『Bizarro』、『Seamonsters』、『The Hit Parade』シリーズから選曲された廉価版ベスト・アルバム。 |
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