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Last Modified: 5th July, 2016

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Going, Going...(2016)
 スタジオ・アルバムとしては『Valentina』以来約4年と6ヶ月ぶりとなる作品。バンド史上最長78分、全20曲の大作。

Hand In Glove (2012)
 The Smithsへのトリビュート作に収録されたカヴァーソング。

Live 1991 (2012)
 2012年10月12日配信開始。バンド初期の公式ブートレグ・カセットのCD化シリーズ第5弾のデジタル版

Valentina (2012)
 2012年3月21日配信開始。アルバム『Valentina』の日本盤CDのデジタル版。日本独占ボーナストラック2曲もこのiTunes版で聴けます。

You Jane (2012)
 2012年1月30日配信開始。アルバム『Valentina』からの先行カット。

Live 1990 (2012)
 2012年1月9日配信開始。バンド初期の公式ブートレグ・カセットのCD化シリーズ第4弾は第7巻(1990年6月10日アメリカ・ホーボーケン公演)と8巻(1990年11月20日イギリス・ロンドン・キルバーン公演)に収められた音源。前者の第7巻はデビュー5年目にして実現した初の北米ツアーから、まさにその初日のステージの記録。後者の第8巻も含め、『Seamonsters』に関連する楽曲の初期アレンジに注目。イントロ・リフ付きなのが大変珍しい初期アレンジの"Dare"など、この時期ならでは。

Live 1989 (2010)
 2010年10月18日配信開始。バンド初期の公式ブートレグ・カセットのCD化シリーズ第3弾は企画作『Ukrainski Vistupi V Johna Peela』発売記念で行われたウクレイニアン・フォーク・セットだけで構成された特別なライヴを収録した第5巻(1989年4月イギリス・マンチェスター公演)と『Bizarro』発売2か月後のドイツでのライヴを収録した第6巻(1989年12月ドイツ・フランクフルト公演)をまるまる収録。全盛時代ならではの迸るバンド・グルーヴに圧倒されます。

Bizarro : Live in Tokyo, 2010 (2010)
 2010年9月22日配信開始。2010年5月7日、奇跡的に実現した2年連続の日本公演となった唯一のライヴから、後半の『Bizarro』全編再現パートのみを抜粋したライヴアルバム。同作21周年記念ツアーからの初音源。

Live 1988 (2010)
 2010年3月29日配信開始。バンド初期の公式ブートレグ・カセットのCD化シリーズ第2弾・・・ドラマーがSimon Smithに変わったばかりだった頃の、まさしく黄金時代の幕開けと言っていい時期のステージを収めたオフィシャル・ライヴ・カセット第3巻(1988年3月オランダ・ロッテルダム公演)と4巻(1988年11月スペイン・ヴァレンシア公演)のデジタル版ということになります。この時代のWeddoesがいかにとんでもない化け物だったのかがよくわかる超絶ライヴです。

Live In Leeds (2010)
 2010年1月18日配信開始。2006年6月6日、TWP結成の地であるデイヴィッド・ゲッジの故郷、英リーズのMetropolitan Universityで収録されたライヴ作品。アルバム『El Rey』制作時のラインナップ4人によるライヴ音源としては初の作品。

Live In New York / Cinerama (2010)
 2010年1月1日配信開始。Cinerama活動末期の2003年6月28日、同月行われた北米ツアー最終日のNew Yorkニッティング・ファクトリーでのライヴを収録した作品。現在のところ、配信限定販売のアルバム(2010年にリリースされる予定のシネラマ3作目のシングル・コンピレーションのボーナスDVDとして同日の映像版DVDが発売される計画)。後の新生TWP名義の『TAKE FOUNTAIN』で発表される楽曲も多数演奏されています。

A Casa Verde / Terry de Castro (2009)
 2009年6月にリリースされたTWP/CINERAMAのベース&ヴォーカル、Terry de Castro初のソロ・アルバム。TWPの"Dalliance"、Cineramaの"Starry Eyed"、Cinerama加入以前に活動していたGoya Dressなど、彼女のキャリアに関わりのあったアーティストたちのカヴァー曲で構成されたアルバム。ぜひお聴き下さい。

Live In Belfast / CINERAMA (2003)
 2009年5月19日より配信開始。2002年9月、Sally Murrellが去って4ピースとなった初めてのツアーからの音源。CINERAMAがステージで演奏した旧TWP時代のレパートリーが初めてCO化された事で話題になりました。

Live In Los Angeles / CINERAMA (2002)
 2009年5月19日より配信開始。2000年11月、その後TWP再始動時まで在籍した敏腕ドラマーKari Paavola加入後初の北米ツアーから録られたもの。『Disco Volante』収録曲がストリングレスのアグレッシヴなライヴ・アレンジで演奏されていて、まさにこのツアーから何かが起こり始めた事を実感させる、歴史的記録です。

High [from various artists "Just Like heaven - Tribute to The Cure"] (2008)
 2008年11月発売の『JUST LIKE HEAVEN - A TRIBUTE TO THE CURE』から、ラストを締めくくった超絶カヴァー。完膚なきまでに原曲のイメージを破壊した、TWP流ギター・ロック・カヴァーの傑作です。

Holly Jolly Hollywood [Klee Remix] (2008)
 2008年12月15日より配信開始。TWP/CINERAMAファンにはおなじみ、ドイツのエレクトロ・ユニット、Kleeによるリミックス・ヴァージョンで、『How The West Was Won』にも収録されていない未CD化トラック。

Holly Jolly Hollywood EP (2008)
How The West Was Won』のダウンロード版から外された残りの3曲。オリジナルのクリスマス・ソング2ヴァージョンとビング・クロスビーでおなじみのスタンダード"White Christmas"を収録。表題曲はジャンルを越えた新たなクリスマス・スタンダードになり得る名曲。2008年12月1日より配信開始。

How The West Was Won (2008)
 2008年11月10日より配信開始。EP BOX版の『How The West Was Won』から新録のクリスマス・ソングを除いた13曲版で発売。

El Rey (iTunes Store Exclusive Bonus Track/2008)
 2008年5月26日発売。TWP名義のスタジオ・アルバムとしては通算8作目となる『El Rey』はこのiTunes Store版のみにボーナストラックを1曲収録。一昨年の8月にBBC Radio 1のオール・カヴァー・セッションで披露したTake Thatの"Back for Good"を、そのセッション時のアレンジそのままに再現。アルバムそのものもまたもや傑作だが、この曲もまたTWP/CINERAMAの数あるカヴァー・ソングの中でも新たな名演として記憶に留められるものだろう。

The Thing I Like Best About Him is His Girlfriend (Digital Single/2008)
 2008年5月6日、TWP史上初のデジタル限定シングルとして販売。アルバム『El Rey』には収録されない表題曲のヴァージョン/ミックス違いを収録。

Shepherd's Bush Welcomes the Wedding Present (Live Album/2007)
 2005年11月、ロンドンでのライヴを収録した初のライヴ・アルバム。

LIVE 1987 (2007)
 バンド初期の公式ブートレグ・カセットの初CD化となった本作もiTunes Storeで購入可能に。

Search for Paradise : Singles 2004-5 (Compilation/2006)
 新生TWPの第一弾アルバム『Take Fountain』に関連した全シングルと新録のアクースティック・ヴァージョンを収めたコンピレーション。

Take Fountain (2005)
 2005年2月発売。新生TWP初のアルバム。

John Peel Sessions:Season 2 / Cinerama (2003)
John Peel Sessions / Cinerama (2001)
 BBC Radio 1「John Peel Show」のためのレディオ・セッションとスタジオ・ライヴを収録したコンピレーション 。

Torino / Cinerama (2002)
 『Disco Volante』同様エンジニアにSteve Albiniを迎えた3rdアルバムにしてCINERAMA現時点での最高傑作。

Swim / Cinerama (2001)
 『Torino』からの先行シングルとなった「Health & Efficiency」カップリング曲がオムニバス収録曲の1つとして購入可能。未だ未アルバム化。

Cinerama Holiday
 『Disco Volante』からのシングルをまとめたコンピレーション。

Disco Volante / Cinerama (2000)
 後の新生TWPまで続く現在のスタイルが確立された記念碑的2ndアルバム。

This Is Cinerama / Cinerama (Compilation/2000)
 『Va Va Voom』からの全シングルを収録した初のコンピレーション。

Va Va Voom / Cinerama (1998)
 CINERAMAのデビュー・アルバムとなった1998年の名作。

Singles 1995-1997(1999)
 1999年発売。Cooking Vinyl在籍時のシングル集。

Saturnalia (1996)
 1996年9月発表のオリジナルでは通算6作目のアルバム。「Jet Girl」はオリジナル英盤に収録されているエレクトリック・ヴァージョンが採用されている。

Red Shoes By the Drugstore (1995)
 『MINI』のセッションでレコーディングされたTom Waitsの傑作カヴァー。オムニバス・アルバム『Step Right Up』提供曲。

Mini (1995)
 1996年1月発表のミニ・コンセプト・アルバム。

Tommy (Compilation/1988)
 初期シングルとBBCセッション音源をまとめた初のコンピレーション。

George Best Plus (1987)
 1987年10月発売のデビュー・アルバム。1997年Cooking Vinylからのリイシュー版に準じた内容。

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